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観光案内

古きを知り新しきを知る

兼六園や金沢城址公園の自然を楽しめる金沢
長町武家屋敷や西茶屋街・東茶屋街でノスタルジックな気持ちになれる金沢
金沢21世紀美術館で新たな刺激を目の当たりできる金沢
一歩小路に入ると違った世界と遭遇できる金沢の散策を楽しんで下さい。

スケジュールは変更になる可能性がありますので、事前にご確認下さい。

  • 周辺観光地

    • 兼六園・金沢城公園

      金沢といえば‼まずここへ

      町の中心に緑があふれる庭園
      まわりの茶店でいっぷっくしながら五感で堪能
    • 尾山神社

      目覚めの散歩と夕食後の夜景

      尾山神社まで徒歩5分
      緑に囲まれ夜になるとステンドグラスが輝く
      御祭神:前田利家
    • 近江町市場

      市民の台所

      朝も昼も晩も楽しめる近江町市場まで徒歩5分
      定休日は(お店によって異なります)事前にチェックしてください
    • 尾崎神社

      兼六荘スタッフのおすすめ

      ホテルの目の前にある神社
      朱塗りの門と社殿がとても印象的です
      御祭神:天照大神、東照大神(徳川家康)、前田利常公(加賀藩三代藩主)
  • 交通

    金沢で利用できる便利な交通手機関のリンクです。
  • 金沢のイベント

    • 観桜期の兼六園無料開園(開花宣言後)

      ■春のイベント

      雪解け水も清らかな4月の浅野川河川敷をメイン舞台に、市民の手づくりで開催されるものであります。

      【4月上旬】
      ・金沢城、兼六園ライトアップ~春の宴~ 百万石芸能華舞台
      兼六園を夜間無料開放し、金沢城公園と兼六園をライトアップします。

      【5月上旬】
      ・浅の川 鯉流し
      五月の空に浮かぶ鯉のぼりが、友禅流しで有名な浅野川を泳ぐ。
      全国でも珍しいイベントが金沢で開催されます。
    • 金沢百万石まつり

      ■夏のイベント

      金沢の勇壮かつ華麗な祭り「金沢百万石まつり」のメインイベントとして約4時間繰り広げられる「百万石行列」。
      藩祖前田利家公が天正11年(1583年)金沢城に入城、金沢の礎を築いた偉業を偲んで開催されるもので、加賀百万石の伝統と文化を彩る豪華絢爛な一大ページェントです。

      【6月上旬】
      ・加賀友禅燈ろう流し「中止」
      加賀友禅燈ろう約1000個が浅野川の清流を流れ、情緒豊かな雰囲気を醸し出します。

      【7月下旬~】
      ・かなざわ まち博
      「まちなか」を舞台にみたて、商店街やまちの資源を再発掘するパビリオンスポットや屋台大学を開催。

      【8月上旬】
      ・全国選抜北陸中日花火大会
      北陸地方では北陸中日新聞のみが打ち上げることができる日本煙火協会の芸術花火をはじめ、3煙火業者による同時打ち上げ花火や創作スターマイン・コンテスト、文字仕掛花火、ナイアガラの滝、大型スターマインなど約5000発の花火です。
    • 金沢城・兼六園ライトアップ~秋の宴~

      ■秋のイベント

      兼六園を夜間無料開放し、金沢城公園と兼六園をライトアップします。

      【9月下旬】
      ・秋の城と庭のおもてなし(中秋の名月鑑賞会)
      金沢城公園と兼六園を夜間特別開放いたします。

      ・10月上旬百万石山祭り
      緑の中での楽しいお祭りです。自然の魅力を満喫してください。
    • 金沢消防出初式

      ■冬のイベント

      金沢の冬の魅力を満喫してお迎えする多彩な協賛イベント。
      「食談」各界の有名人を囲んで、楽しく語らいながら歴史と伝統に囲まれた料理が味わえます。

      【年末年始】
      ・兼六園無料開園

      【1月下旬】
      ・湯涌 氷室の仕込み(雪詰め)
      藩政期、加賀藩主が徳川将軍に献上するために始まったとされ、昭和30年代に一度途絶えましたが、昭和61年に復活。
      冬と夏の風物詩として定着しています。
      1月下旬、氷室小屋に詰め込まれた雪は、6月30日の「氷室開き」に切り出されます。

      【2月中旬】
      ・金沢城、兼六園ライトアップ~冬の段~
      兼六園を夜間無料開放し、金沢城公園と兼六園をライトアップします。